古井の天狗山

昔のブログを読み返してたら、昔行った場所って、写真がテキトーすぎて気に入らなかったから
近い場所は時間ある時に写し直しに行こ~って事で
行ってきた、第一弾は、こびの天狗山~☆


改めて行ったら、前に来た時の事スッカリ忘れてた~


初めて行った気分で楽しめました


天狗のお面が
これでもか!
って位、ギッシリ並べられてたよ~

お賽銭入れも可愛いし♪

参拝しながら

「前は大きな天狗の写真だけ写して、スグに帰ってきたから
お参りはしてこなくて、本堂には来てなかったね~」

って2人で
同意して話してたんだけど~・・

↓ジャンッ!↓



昔写したブログの写真に、ちゃんと本堂の写真ものってたから
間違いなく参拝してるよ~(笑)


そして!

「大きい天狗の色って、こんな変な色してたっけ~?
もっと
渋くてかっこよかったイメージがあるんだけど・・

って話してた時は

「彩ちゃんの記憶力は当てにならんからな~

って言われちゃったけど~

↓ほらほら!↓


明らかに、
変な色に塗り替えられてるよ~(笑)

これって銅なのかな~??

時が経過すると、また渋い色に変色してくのかな~・・?

この天狗の像は高さ
12メートルもあるんだよ~
写真に写すと迫力なくなちゃうのが残念だけどね~


この天狗の像も、昔は↑の天狗みたいに変な色だったのかな~
(この
色味はイイ感じだよね~



天狗の下駄と言えば、
一本歯らしいんだけど(私知らなかった)

「なぜ天狗は一本歯の下駄を履くのでしょう?」

ってクイズがあって、答えを見て来るのをスッカリ忘れてたからネットで調べてみたよ~

たぶん、この回答であってると思うけど・・

天狗の下駄はなぜ一本歯なんですか?
天狗下駄(一本歯下駄)は足の鍛錬になるのでしょうか?

うちらは

木の枝にとまる時に2本あると不便だから」

って感じの回答で落ち着いてたけど、全く違ったみたいだね~(笑)

ちなみに、私は歯が長いタイプの天狗下駄を履いてみたけど
歩く何処か立つ事もできなかったよ~